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中学校保健体育ジャーナル

中学校の保健体育科にかかわる情報や授業のヒントなど役立つ情報が満載の機関誌。年3回(各学期初めごろ)発行。
110号 2017年2月発行
◆【全国各地の防災教育②‐東京都荒川区‐】
「防災ジュニアリーダーの育成と活動」‐全区立中学校に「防災部」を創設し,防災の担い手を育て拡大する取組‐
学研教育みらい学校教育編集部

◆「平成28年度全国体力・運動能力,運動習慣等調査」の結果から− 調査結果を体育の授業に生かすには −
 学研教育みらい 学校教育編集部
109号 2016年10月発行
◆【全国各地の防災教育①‐東京都調布市‐】
「調布市防災教育の日」‐学校と保護者,地域の連携による実効性の高い災害時対応のための取り組み‐
学研教育みらい学校教育編集部

◆心肺蘇生法の指導について
 ‐「救急蘇生法の指針2015」に基づいた保健体育科での指導について‐
 学研教育みらい 学校教育編集部
108号 2016年5月発行
◆学習カードを活用して主体的な学びを引き出す  小宮 昌志

◆パラリンピック教育から広がる学びの可能性
 ‐東京学芸大学附属国際中等教育学校でのマセソン美季氏の講演より‐
 学研教育みらい 学校教育編集部
107号 2016年1月発行
◆文部科学省の調査結果を踏まえて
 新たな概念「社会的時差ボケ」の基礎知識と対策  神山 潤

◆オリンピック教育の授業の提案  松浪 稔
106号 2015年10月発行
◆改めて体育における主体的な学習の在り方を考える  鈴木 秀人

◆運動の苦手な生徒のための体育理論  村瀬 浩二

◆2020年へのMessage
 オリンピック・パラリンピックに関わる人々 −室伏 広治さん−
105号 2015年4月発行
◆中学校保健体育指導参考資料「『生きる力』を育む中学校保健教育の手引き」の活用について  森 良一
◆評価に関するトピックス


104号 2015年1月発行
◆安全教育のために保健授業が果たす役割  友定 保博
◆シリーズ オリンピックと学校・体育
 ・2020年オリンピック東京大会に向けてのオリンピック教育の実践    東京都青梅市立第七中学校
 ・オリンピック教育の実践    東京都世田谷区立東深沢中学校
103号 2014年10月発行
◆ICT機器を活用した授業実践  後藤 佳緒里(岡山市新見市立哲西中学校教諭)
◆学校の健康診断に運動器の検査が必須項目に
  - 子どもの体の異変の早期発見・対応のために -
   武藤 芳照(日体大総合研究所所長/日本体育大学保健医療学部教授)
102号 2014年5月発行
◆オリンピック・パラリンピックの"遺産"を考える  高尾 将幸(東京理科大学助教)
◆スポーツボランティアの展望と教育的課題  二宮 雅也(文教大学准教授)
101号 2014年2月発行
◆2020年オリンピック東京大会に向けてのオリンピック教育の展望  真田 久
◆オリンピックを知る読み物資料‐オリンピックとテレビの関係  綿貫慶徳
100号 2013年10月発行

◆体育理論の実践 -第3学年「文化としてのスポーツの意義」-  花房 忠臣

99号 2013年4月発行

◆特集:体罰を考える
 体育・スポーツと暴力‐体育指導者は暴力「問題」とどう向き合うべきか‐  菊 幸一
 運動部活動のめざすもの  阿江 美恵子
◆平成25年度供給教科書『中学保健体育』の訂正に関するお知らせ(再掲)